【現状の提示】
私は、20年間PTSDと解離性障害の治療を続け、現在は障害者1級(車椅子生活・バルーン管理)の認定を受けている母親です。2026年3月31日、私の自宅で、日本の警察組織による著しい境界線侵害と、人権を蹂躙する暴行事件が発生しました。
【事件の核心】
町田警察署生活安全課の刑事は、正当な理由なく自宅へ踏み込み、介助が必要な私を無理やり連行しました。連行先での5時間に及ぶ放置、そして私の左手首の傷口を故意にねじり上げるという暴行。結果として、私は夜間救急で11針を縫う大怪我を負わされました。
さらに恐ろしいのは、警察がこの暴行を隠蔽するために、私を「虐待者」に仕立て上げ、唯一の証人である自閉症スペクトラム障害+適応障害を抱える18歳息子を、町田市援護課と連携して連れ去ったという事実です。
【このサイトの目的】
このサイトは、感情的な訴えをするための場所ではありません。
警察官による怒鳴り声
暴行の事実を裏付ける医師との会話
行政(援護課)による不当な手続きの記録
公安委員会「受理番号89号」で現在警視庁が捜査している事件
これらすべて、「動かしようのない証拠(音声・写真・資料・診断書)」を公開し、隠蔽された真実を白日の下に晒すためのアーカイブです。
私は、息子を取り戻し、失われた人権と平穏な生活を取り戻すまで、戦い続けます。
【本サイトにおける実名公開に関する基本方針】
本サイトでは、被害の全容を正確に記録しつつも、発信者および関係者個人の実名を伏せています。これは以下の深刻な事由に基づく、苦渋の決断です。
【要配慮個人(息子)の保護と平穏の確保】
唯一の証人である息子は自閉症スペクトラム障害+適応障害を抱えており、環境の変化や精神的ストレスに対して極めて脆弱です。彼の将来と、現在進行形で行われている不当な身柄拘束からの回復を最優先に考え、特定を避ける措置を講じています。
【重度障害および精神疾患への配慮】
私自身、障害者1級の重度障害に加え、20年来のPTSDと解離性障害の治療中です。実名公開に伴う予期せぬ誹謗中傷や、更なる境界線侵害は、生命維持に関わる健康被害を及ぼす恐れがあります。
【証拠の客観性の担保】
私たちの「名前」が誰であるかよりも、ここで公開されている「音声」「実際の資料」「写真」「診断書」「内容証明」という客観的事実が何を物語っているかこそが重要です。
実名を伏せることは、感情論を排し、事実のみを注視していただくための措置でもあります。
そして関係者である個人の実名をさけることは、名誉毀損等の事実上の被害を回避するために必要な措置と受け止めていただけると幸いです。
ご理解いただけることを願います。
